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テスト

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新型コロナウイルスによる感染を防ぐために

【1月13日更新】
新型コロナウイルス感染予防のさらなる強化策として、ドリーム歯科クリニックではオゾン発生器を導入致しました。オゾンはきわめて高い除菌・殺菌力で知られており、ウイルスの不活化や消臭脱臭でも特段の効果を発揮します。2020年には、人体に影響のない低濃度のオゾンでも新型コロナウイルスを不活化することが世界で初めて実証されたことがプレスリリースされていますが、ドリーム歯科クリニックが導入したオゾン発生器は「オゾンクラスター1400」という、1時間あたり1,400mgものオゾンを発生させる高濃度オゾン発生器です。

オゾンの専門家の間では、高濃度オゾンを人のいない空間・時間に散布し、時間を置いてから換気をする方法(オゾン燻蒸)が現時点でウイルス対策に一番効果のある使い方だと言われています。ただ高濃度オゾンは、人がいる状況では使用できませんので、夜間に高濃度オゾンを使用し、昼間は昨年より使用しているシャープのプラズマクラスターの最上位機種にて、院内の空気の清浄化に務めています。

収束の兆しすら見せない新型コロナですが、一医療機関として、新型コロナウイルス感染予防の取り組み強化は社会的使命でもあり、ドリーム歯科クリニックでは、患者さんが少しでも安心して治療・メンテナンスに来院頂けるよう、新型コロナウイルス感染予防の充実に努力して参ります。

【9月23日更新】
新型コロナウイルス感染予防の一環として、シャープ製加湿空気清浄機の最上位機種を導入しました。この加湿空気清浄機は先のニュースリリース(出典)で、新型コロナウイルスに対して減少効果を持つことが実証された技術(プラズマクラスターイオンを約30秒照射したところ、感染性を持つウイルス粒子の数(感染価)が90%以上減少)を実装しています。

ドリーム歯科クリニックでは、患者さまが安心して治療・メンテナンスを受けられる環境作りにこれからも注力していく所存です。

【9月11日更新】
新型コロナウイルス感染予防の一環として、受付時に患者さまの体温を測定させて頂いておりましたが、従前の体温計に代わり、完全非接触型の体温測定器を導入しました。新しい体温測定器では、患者さまご自身が体温測定器のセンサー部に"おでこ"を近づけるだけで検温できる優れもの。来院時の体温測定にご協力ください。

【9月7日更新】
新型コロナウイルス感染予防の一環として、受付にアクリル製のパーティションを設置しました。パーティションはアクリル加工のアクアマルゼンさん(熊本県菊池郡菊陽町)制作のもの。ていねいな造りで、患者さまとのやり取りが多い受付の風景に、違和感なく溶け込んでいます。


こんにちは。ドリーム歯科クリニック、院長の木村です。

皆さまもご存知の通り、新型コロナウイルスが日本のみならず世界中で流行しております。先頃は、ここ福岡県でも緊急事態宣言が発令され、その罹患者数の増加率では東京都や大阪府に匹敵する勢いです。

ドリーム歯科クリニックにおける感染予防対策ですが、2006年の開院当初より真摯に取り組んでおります。歯を削る回転性切削器具(ドリル)や使用済み器具は都度洗浄し、クラスB(最も厳しいとされるヨーロッパ基準EN13060)高圧蒸気滅菌機(オートクレーブ)で滅菌し。可能なものは、ディスポーザル(使い捨て)を使用しています。



ゴム・プラスティック製品等、熱に弱い器具はガス滅菌を行います。また、接触感染を防ぐために診療椅子のスイッチ・ハンドルには、バリアテープを張って、使用後は都度都度交換しています。歯を削った際、周囲に飛び散るエアロゾルに対しては、口腔外バキュームを用いて、吸引除去に努めています。



さらに、今回の新型コロナウイルス感染予防の為、追加的な対策を行うことにいたしました。

・直接的な接触を防ぐために、受付にはビニールシートを貼りました。
・換気をよくするために、自動ドアは常時開放。待合室、診療室の窓は極力、開放しています。
 ※肌寒く感じられる患者さんもおられるかと思いますので、着衣による温度調整をお願いします

更に、診察前には患者さんの体温を検温し、手指はアルコールで消毒させてもらうことにしました。また、治療開始後、椅子に座ったらポビドンヨードにより、患者さんの口腔内を消毒いたします(この対策により、歯を削った際、周りに飛散するエアロゾル(気体中に浮遊する微小な液体または固体の粒子)中の細菌数が減少することが分かっています)。先にご説明した口腔外バキュームも使用しますが、掃除機のような大きい音がしますこと、ご承知ください。

ほか、職員の健康管理を正確に把握するため、毎日の検温はもちろん、倦怠感などがあれば自宅待機を実施しています。未だ先が見えない大変な状況になってしまいましたが、感染対策の見直しと充実化を図る機会と考え、より安全安心な診療空間作りに取り組んでまいります。

福岡市南区30代女性、マウスピース矯正(インビザライン)の患者さま

インビザラインでマウスピース矯正を行っている、福岡市南区に在住の30代女性患者さんです。


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福岡市40代女性、矯正治療と充填処置(詰め物)を行いました

福岡市中央区に在住の40代女性患者さん。前歯に隙間があるということで矯正治療と充填処置(詰め物)を行いました。短期間で綺麗になったと喜ばれました。


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福岡市50代女性、コーヌス義歯(コーヌスクローネ)が入りました

福岡市中央区に在住の50代女性患者さんに、"良く咬める入れ歯"と評判のコーヌス義歯が入りました。


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福岡市20代女性、インプラント治療を行いました

福岡市中央区在住の20代女性の患者さんにインプラントを入れました。


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福岡市60代男性、インプラントの上部構造物が入りました

福岡市中央区在住の60代男性の患者さんにインプラントの上部構造物を入れました。


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WTS、2019年スタッフプレゼンテーション

ドリーム歯科クリニック、院長の木村です。10月20日(日)は当院が所属するスタディグループであるWTSの2019年スタッフプレゼンテーションで、佐賀県の鳥栖までスタッフらと行ってきました。

WTSはWin-Winの楽しい歯科医院を普及する協会のことで、九州の歯科医院が数多く参加しています。この日は普段から交流のあるスタディグループN-1会からのゲストもお呼びし、鳥栖駅前のサンメッセ鳥栖での開催です。


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福岡市20代男性、奥歯のインプラント手術を行いました

下顎を欠損された患者さんのインプラント手術を行いました。20代の男性の患者さんでしたので、手術部位の骨が十分に残っており、非常にやり易かった症例でした。


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福岡市60代男性、前歯の抜歯即時インプラントを行いました

本日朝一の診療は、インプラント手術でした。前歯が折れて来院された患者さんで、通常は歯を抜いた後3ヶ月程経過して、歯ぐきや骨の状態が改善してからインプラントを入れることが多いのですが、今回は残った歯の根っこを抜いてその日にインプラントを入れる抜歯即時インプラント手術を行いました。


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20代女性、"親知らず"の抜歯をしました

近年、日本人の顎は小さくなり、下顎の"親知らず"は萌出せず、歯茎の中で埋もれたままになっているケースが多くなりました。歯茎の中で萌出しないまま横向きの状態であることが多く、この状態を水平埋伏歯と言います。ちなみに"親知らず"の正式名称は「智歯(ちし)」。18歳から24歳の頃に生えることから"親知らず"と呼ばれます。


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"ヘルスケア・ウエスト"スタッフ研修会に参加してきました

2019年1月27日(日)、ドリーム歯科クリニックが所属している予防歯科のスタディグループ、"ヘルスケア・ウエスト"主催のスタッフ研修会に参加してきました。

今回は「タバコ・喫煙」をテーマに、産業医科大学の大和浩先生から「喫煙・受動喫煙の最新トピック」、たかぎ歯科医院(兵庫県神戸市ご開業)の高木景子先生から「禁煙支援の実際」という2つの講義を受講してきました。


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北九州市50代男性、下顎奥歯にインプラントを施術しました

皆さま、明けましておめでとうございます。今年も精度の高い治療を目指して頑張っていきます。宜しくお願いします。2019年最初のインプラント治療は、北九州市の50代男性の方です。

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フィステルを治療しました

フィステルを治療するために根管治療を行い、治療後はセラミッククラウンを装着しました。

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ゴールドインレーとクラウンのセットをしました

最近、白い歯を望まれる方が多く、オールセラミックやジルコニアといった素材を使った詰め物が多くなり、ゴールド(貴金属合金)を使った治療が減ってきましたが、高カラットの貴金属の詰め物は、歯にぴったりと入る優れた適合性や材料の安定性では、捨てがたいものがあります。


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福岡市20代男性、ホワイトニングをしました

福岡市20代男性ホワイトニングの患者さんです。元々そんなに暗い色ではなかったのですが、歯を白くしたいという事でホワイトニングを希望されました。


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30代女性、セラミックのブリッジを作製しました

今回はブリッジを作成しました。歯の根が折れたために来られて、インプラントにしようか、ブリッジにしようか悩まれていました。インプラントの方が隣の歯を傷めないことはしっかり理解されておられましたが、やっぱり手術が怖いという事で、ブリッジになりました。


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福岡市60代男性、上顎前歯に抜歯即時インプラントを施術しました

前歯が折れた患者さんのインプラントオペです。歯の周りの歯ぐきと骨は、抜歯して時間が経つと段々吸収して無くなっていきます。抜歯即時インプラント手術(抜歯した後に同時にインプラントを入れる)を行うことで、組織の吸収を防ぎ、審美的に(綺麗に)、歯を入れる時間も短縮することができます。


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福岡市中央区40代男性、上顎小臼歯にインプラント埋入

以前から状態の良くなかった歯が、とうとう抜けてしまっての来院です。もともと痛みが苦手な方でしたが、抜けた所にインプラントをされることになりました。


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福岡市南区50代女性、下顎大臼歯へのインプラント

福岡市の南区在住、50代の女性患者さん。右下の奥歯の被せ物が取れてしまっての来院でした。


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博多区40代男性、上顎前歯にインプラントを埋入しました

博多区在住、40代の男性患者さん。打撲により、左上の前歯が欠損されたので来院されました。


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大野城市70代女性、下顎にインプラントを施術しました

下顎、ブリッジの土台にしていた歯の根っこが折れたために来院されました。ブリッジの土台となる歯には余計なストレスが掛かり、実際、折れることが多いです。特に神経を取った歯は、著しく強度が落ちてしまいます。70代の女性ですが、健康状態も問題なく、長持ちする歯を入れたいというご要望からインプラント埋入を計画しました。

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